パソナグループ株式会社パソナグループ2168東証プライムサービス業2026年5月期, 連結, 日本基準

パソナグループ 2020年5月期の決算

パソナグループの売上の約82%は「エキスパートサービス、BPOサービス他」から。ほかに「アウトソーシング」・「キャリアソリューション」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

パソナグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年5月期
原価
77円
販管費
20円
営業利益
3円
最後に残る純利益
0円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 23.6% → 営業利益率 3.3% → 純利益率 0.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年5月期
  • エキスパートサービス、BPOサービス他2,664億円
    82%
    営業利益率 3.6%
  • アウトソーシング366億円
    11%
    営業利益率 22.9%
  • キャリアソリューション133億円
    4%
    営業利益率 23.6%業界: 人材サービス
  • ライフソリューション60.6億円
    2%
  • 地方創生ソリューション26.2億円
    1%
    営業利益率 -71.7%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100U9HI2024-08-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P22Z2022-08-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MB9N2021-08-23書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。