ピクセラ株式会社ピクセラ6731東証スタンダード電気機器2025年9月期, 連結, 日本基準

ピクセラ 2021年9月期の決算

ピクセラの売上の約64%は「AV関連事業」から。ほかに「家電事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約26円の営業赤字です。

前期から売上は-10.9%。

前の年からどう変わった

2020年9月期 → 2021年9月期

売上高
-10.9%37.4億円 → 33.3億円
売上総利益
+102.3%2.2億円 → 4.5億円
営業利益
赤字-10.5億円 → -8.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-12.4億円 → -9.4億円
営業キャッシュフロー
赤字-5.1億円 → -7.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-7.2億円 → -8.4億円

お金の流れ

2020年9月期 → 2021年9月期

売上100円の行き先

ピクセラが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年9月期
原価
87円
販管費
39円
営業赤字
26円
最終赤字
28円

利益率の年次推移

粗利率13.5%
2019年9月期: 3.4%3.4%2020年9月期: 5.9%5.9%2021年9月期: 13.5%13.5%19/920/921/9
営業利益率-25.6%
2019年9月期: -26.1%-26.1%2020年9月期: -28.2%-28.2%2021年9月期: -25.6%-25.6%19/920/921/9
純利益率-28.2%
2019年9月期: -30.8%-30.8%2020年9月期: -33.2%-33.2%2021年9月期: -28.2%-28.2%19/920/921/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCO82025-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0YN2024-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJRX2023-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PV522022-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N50A2021-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KGD62020-12-28書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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