ピクセラ株式会社ピクセラ6731東証スタンダード電気機器2025年9月期, 連結, 日本基準

ピクセラ 2022年9月期の決算

ピクセラの売上の約58%は「AV関連事業」から。ほかに「家電事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約62円の営業赤字です。

前期から売上は-39.7%。

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
-39.7%33.3億円 → 20.1億円
売上総利益
-58.2%4.5億円 → 1.9億円
営業利益
赤字-8.5億円 → -12.4億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-9.4億円 → -13.3億円
営業キャッシュフロー
赤字-7.5億円 → -12.4億円
フリーキャッシュフロー
赤字-8.4億円 → -13.3億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

売上100円の行き先

ピクセラが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
91円
販管費
71円
営業赤字
62円
最終赤字
66円

利益率の年次推移

粗利率9.4%
2019年9月期: 3.4%3.4%2020年9月期: 5.9%5.9%2021年9月期: 13.5%13.5%2022年9月期: 9.4%9.4%19/920/921/922/9
営業利益率-61.7%
2019年9月期: -26.1%-26.1%2020年9月期: -28.2%-28.2%2021年9月期: -25.6%-25.6%2022年9月期: -61.7%-61.7%19/920/921/922/9
純利益率-66.3%
2019年9月期: -30.8%-30.8%2020年9月期: -33.2%-33.2%2021年9月期: -28.2%-28.2%2022年9月期: -66.3%-66.3%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCO82025-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0YN2024-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJRX2023-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PV522022-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N50A2021-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KGD62020-12-28書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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