プラップジャパン株式会社プラップジャパン2449東証スタンダードサービス業2025年8月期, 連結, 日本基準

プラップジャパン 2022年8月期の決算

プラップジャパンの売上の約86%は「コミュニケーションサービス事業」から。ほかに「デジタルソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は-23.6%、営業利益は+40.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -23.6%・営業利益 +40.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.72倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年8月期 → 2022年8月期

売上高
-23.6%82.1億円 → 62.7億円
売上総利益
+21.6%18.3億円 → 22.3億円
営業利益
+40.7%3.1億円 → 4.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+12.1%1.4億円 → 1.6億円
営業キャッシュフロー
+77.6%2.2億円 → 4億円
フリーキャッシュフロー
+9.6%1.7億円 → 1.8億円

お金の流れ

2021年8月期 → 2022年8月期

売上100円の行き先

プラップジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年8月期
原価
65円
販管費
28円
営業利益
7円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率35.5%
2019年8月期: 26.4%26.4%2020年8月期: 25.6%25.6%2021年8月期: 22.3%22.3%2022年8月期: 35.5%35.5%19/820/821/822/8
営業利益率7.0%
2019年8月期: 11.3%11.3%2020年8月期: 5.1%5.1%2021年8月期: 3.8%3.8%2022年8月期: 7.0%7.0%19/820/821/822/8
純利益率2.5%
2019年8月期: 6.6%6.6%2020年8月期: 3.7%3.7%2021年8月期: 1.7%1.7%2022年8月期: 2.5%2.5%19/820/821/822/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2024/09/01-2025/08/31)

    ID S100X6O32025-11-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100UV2E2024-11-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SDGD2023-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PPOH2022-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第51期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100N06Y2021-12-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K9DH2020-11-26書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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