ミガロホールディングスミガロホールディングス株式会社5535東証プライム不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

ミガロホールディングス 2025年3月期の決算

ミガロホールディングスの売上の約93%は「DX不動産事業」から。ほかに「DX推進事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+21.2%、営業利益は+8.5%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +21.2%・営業利益 +8.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.40倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2024年3月期 → 2025年3月期

売上高
+21.2%427億円 → 517億円
売上総利益
+14.1%70.8億円 → 80.7億円
営業利益
+8.5%25億円 → 27.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+25.0%11.1億円 → 13.9億円
営業キャッシュフロー
赤字-6.9億円 → -73.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-7.4億円 → -74.6億円

お金の流れ

2024年3月期 → 2025年3月期

売上100円の行き先

ミガロホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年3月期
原価
85円
販管費
10円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率15.6%
2024年3月期: 16.6%16.6%2025年3月期: 15.6%15.6%24/325/3
営業利益率5.2%
2024年3月期: 5.9%5.9%2025年3月期: 5.2%5.2%24/325/3
純利益率2.7%
2024年3月期: 2.6%2.6%2025年3月期: 2.7%2.7%24/325/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2025年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFV92026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第2期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4LK2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第1期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSS62024-06-26書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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