キュービーネットホールディングスキュービーネットホールディングス株式会社6571東証プライムサービス業2026年6月期, 連結, IFRS

キュービーネットホールディングス 2019年6月期の決算

キュービーネットホールディングスの売上高は209億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.2%、営業利益は+20.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.2%・営業利益 +20.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年6月期 → 2019年6月期

売上高
+8.2%193億円 → 209億円
営業利益
+20.0%16.4億円 → 19.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+22.2%10.4億円 → 12.7億円
営業キャッシュフロー
+51.5%15.6億円 → 23.7億円

お金の流れ

2018年6月期 → 2019年6月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

キュービーネットホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年6月期
営業費用
91円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

営業利益率9.4%
2017年6月期: 8.4%8.4%2018年6月期: 8.5%8.5%2019年6月期: 9.4%9.4%17/618/619/6
純利益率6.1%
2017年6月期: 5.7%5.7%2018年6月期: 5.4%5.4%2019年6月期: 6.1%6.1%17/618/619/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWWE2023-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8LX2022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MH2S2021-09-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。