サツドラホールディングスサツドラホールディングス株式会社3544東証スタンダード小売業2026年5月期, 連結, 日本基準

サツドラホールディングス 2022年5月期の決算

サツドラホールディングスの売上の約99%は「リテール事業」から。ほかに「その他」・「ITソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.4%、営業利益は+16.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.4%・営業利益 +16.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -41.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
-0.4%832億円 → 829億円
売上総利益
-2.2%205億円 → 200億円
営業利益
+16.7%6.4億円 → 7.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-44.9%5.7億円 → 3.2億円
営業キャッシュフロー
-62.0%33.7億円 → 12.8億円
フリーキャッシュフロー
-168.6%10.9億円 → -7.5億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

サツドラホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
76円
販管費
23円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率24.2%
2020年5月期: 24.2%24.2%2021年5月期: 24.6%24.6%2022年5月期: 24.2%24.2%20/521/522/5
営業利益率0.9%
2020年5月期: 0.9%0.9%2021年5月期: 0.8%0.8%2022年5月期: 0.9%0.9%20/521/522/5
純利益率0.4%
2020年5月期: 0.1%0.1%2021年5月期: 0.7%0.7%2022年5月期: 0.4%0.4%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2025/05/16-2026/05/15)

    ID S100YUHC2026-08-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/05/16-2025/05/15)

    ID S100WH8K2025-08-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/05/16-2024/05/15)

    ID S100U68N2024-08-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/05/16-2023/05/15)

    ID S100RKTE2023-08-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年5月16日-令和4年5月15日)

    ID S100OWOG2022-08-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100M5NQ2021-08-11書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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