SBI新生銀行株式会社SBI新生銀行8303東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

SBI新生銀行 2022年3月期の決算

SBI新生銀行の経常収益は3,733億円です。

経常収益100円あたり約8円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-0.2%、経常利益は-36.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.2%・経常利益 -36.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 147.67倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-0.2%3,742億円 → 3,733億円
親会社株主に帰属する純利益
-54.8%451億円 → 204億円
営業キャッシュフロー
-288.8%2,492億円 → -4,706億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

SBI新生銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
92円
経常利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

経常利益率7.6%
2017年3月期: 12.5%12.5%2018年3月期: 14.8%14.8%2019年3月期: 14.9%14.9%2020年3月期: 12.8%12.8%2021年3月期: 11.9%11.9%2022年3月期: 7.6%7.6%17/318/319/320/321/322/3
純利益率5.5%
2017年3月期: 13.3%13.3%2018年3月期: 13.4%13.4%2019年3月期: 14.1%14.1%2020年3月期: 11.4%11.4%2021年3月期: 12.1%12.1%2022年3月期: 5.5%5.5%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

    出典

    出典書類を表示(6件)
    • EDINET(金融庁)

      訂正有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

      ID S100YT5Q2026-07-30書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

      ID S100W0XD2025-06-24書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      訂正有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

      ID S100UCTS2024-09-11書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

      ID S100R8GG2023-06-29書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

      ID S100OCJI2022-06-23書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

      ID S100LMNS2021-06-24書類を開く

    XBRL から抽出: 44

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