SBI新生銀行株式会社SBI新生銀行8303東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

SBI新生銀行 2023年3月期の決算

SBI新生銀行の経常収益は4,219億円です。

経常収益100円あたり約12円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+13.0%、経常利益は+84.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +13.0%・経常利益 +84.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.48倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+13.0%3,733億円 → 4,219億円
親会社株主に帰属する純利益
+109.8%204億円 → 428億円
営業キャッシュフロー
黒字化-4,706億円 → 1.31兆円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

経常収益100円の行き先

SBI新生銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
経常費用
88円
経常利益
12円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

経常利益率12.4%
2018年3月期: 14.8%14.8%2019年3月期: 14.9%14.9%2020年3月期: 12.8%12.8%2021年3月期: 11.9%11.9%2022年3月期: 7.6%7.6%2023年3月期: 12.4%12.4%18/319/320/321/322/323/3
純利益率10.1%
2018年3月期: 13.4%13.4%2019年3月期: 14.1%14.1%2020年3月期: 11.4%11.4%2021年3月期: 12.1%12.1%2022年3月期: 5.5%5.5%2023年3月期: 10.1%10.1%18/319/320/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

    出典

    出典書類を表示(6件)
    • EDINET(金融庁)

      訂正有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

      ID S100YT5Q2026-07-30書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

      ID S100W0XD2025-06-24書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      訂正有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

      ID S100UCTS2024-09-11書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

      ID S100R8GG2023-06-29書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

      ID S100OCJI2022-06-23書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

      ID S100LMNS2021-06-24書類を開く

    XBRL から抽出: 43

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