SBIリーシングサービスSBIリーシングサービス株式会社5834東証グロースその他金融業2026年3月期, 連結, 日本基準

SBIリーシングサービス 2024年3月期の決算

SBIリーシングサービスの売上高は541億円です。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+36.8%、営業利益は+31.9%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +36.8%・営業利益 +31.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.87倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+36.8%396億円 → 541億円
売上総利益
+16.0%71.7億円 → 83.1億円
営業利益
+31.9%40.3億円 → 53.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+41.1%24.4億円 → 34.5億円
営業キャッシュフロー
-818.2%37.1億円 → -267億円
フリーキャッシュフロー
赤字-45.4億円 → -267億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

SBIリーシングサービスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
85円
販管費
5円
営業利益
10円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率15.3%
2022年3月期: 18.7%18.7%2023年3月期: 18.1%18.1%2024年3月期: 15.3%15.3%22/323/324/3
営業利益率9.8%
2022年3月期: 11.1%11.1%2023年3月期: 10.2%10.2%2024年3月期: 9.8%9.8%22/323/324/3
純利益率6.4%
2022年3月期: 35.1%35.1%2023年3月期: 6.2%6.2%2024年3月期: 6.4%6.4%22/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIA92026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2X12025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSDD2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3CW2023-06-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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