西武ホールディングス株式会社西武ホールディングス9024東証プライム陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

西武ホールディングス 2023年3月期の決算

西武ホールディングスの売上の約46%は「ホテル・レジャー事業」から。ほかに「都市交通・沿線事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.0%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+8.0%3,969億円 → 4,285億円
営業利益
黒字化-132億円 → 222億円
親会社株主に帰属する純利益
+434.2%106億円 → 568億円
営業キャッシュフロー
+14.7%586億円 → 672億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-34.9億円 → 102億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

西武ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
営業費用
95円
営業利益
5円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

営業利益率5.2%
2020年3月期: 10.2%10.2%2021年3月期: -15.3%-15.3%2022年3月期: -3.3%-3.3%2023年3月期: 5.2%5.2%20/321/322/323/3
純利益率13.2%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: -21.5%-21.5%2022年3月期: 2.7%2.7%2023年3月期: 13.2%13.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YS3Z2026-07-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1OD2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOWK2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZSY2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBUB2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLLV2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。