セイコーグループセイコーグループ株式会社8050東証プライム精密機器2026年3月期, 連結, 日本基準

セイコーグループはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

エモーショナルバリューソリューション事業は売上の 65% で利益の 75%

  • エモーショナルバリューソリューション事業
    売上 65.1%利益 74.9%差 +9.9 pt利益率 13.1%時計・宝飾・眼鏡
  • その他
    売上 0.7%利益 0.7%差 -0.0 pt利益率 11.3%不動産開発・賃貸
  • システムソリューション事業
    売上 16.4%利益 14.4%差 -2.0 pt利益率 10.0%IT サービス・SI
  • デバイスソリューション事業
    売上 17.9%利益 10.0%差 -7.9 pt利益率 6.4%電子部品

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
エモーショナルバリューソリューション事業+10.2%4年147,8495.6%167,7426.9%185,4099.3%196,19311.3%218,00913.1%
ウオッチ事業—123,0746.2%————
デバイスソリューション事業+1.4%4年56,65310.0%58,4288.7%53,2394.0%55,8915.0%59,8466.4%
電子デバイス事業—58,16810.0%————
システムソリューション事業+11.1%5年32,51112.1%33,55413.0%37,31212.6%50,28910.3%55,06310.0%
その他-36.9%5年36758.9%36746.6%38157.5%1,90312.3%2,20211.3%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第165期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHM22026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第164期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5ES2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第163期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUHU2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第162期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7BJ2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第161期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIX12022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT8N2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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