清和中央ホールディングス清和中央ホールディングス株式会社7531東証スタンダード卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

清和中央ホールディングス 2020年12月期の決算

清和中央ホールディングスの売上の約53%は「西日本」から。ほかに「東日本」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-20.6%、営業利益は-79.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -20.6%・営業利益 -79.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.87倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-20.6%529億円 → 420億円
売上総利益
-16.5%47.4億円 → 39.6億円
営業利益
-79.7%8.1億円 → 1.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-75.8%6億円 → 1.5億円
営業キャッシュフロー
+253.5%8.3億円 → 29.2億円
フリーキャッシュフロー
+615.7%3.3億円 → 23.4億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

清和中央ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
91円
販管費
9円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率9.4%
2019年12月期: 9.0%9.0%2020年12月期: 9.4%9.4%19/1220/12
営業利益率0.4%
2019年12月期: 1.5%1.5%2020年12月期: 0.4%0.4%19/1220/12
純利益率0.3%
2019年12月期: 1.1%1.1%2020年12月期: 0.3%0.3%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHT42025-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6B72024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHWZ2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSTC2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L34K2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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