セキチュー株式会社 セキチュー9976東証スタンダード小売業2026年2月期, 単体, 日本基準

セキチュー 2022年2月期の決算

セキチューの売上の約98%は「ホームセンター事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.5%、営業利益は-41.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -2.5%・営業利益 -41.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 16.96倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-2.5%319億円 → 311億円
売上総利益
-4.4%93.4億円 → 89.3億円
営業利益
-41.7%9.9億円 → 5.8億円
営業キャッシュフロー
-92.0%22.2億円 → 1.8億円
フリーキャッシュフロー
-145.0%17.9億円 → -8.1億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

セキチューが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
71円
販管費
29円
その他の費用
2円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率28.7%
2020年2月期: 27.7%27.7%2021年2月期: 29.3%29.3%2022年2月期: 28.7%28.7%20/221/222/2
営業利益率1.9%
2020年2月期: 1.6%1.6%2021年2月期: 3.1%3.1%2022年2月期: 1.9%1.9%20/221/222/2
純利益率0.6%
2020年2月期: 1.0%1.0%2021年2月期: 2.0%2.0%2022年2月期: 0.6%0.6%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2025/02/21-2026/02/20)

    ID S100Y3VC2026-05-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2024/02/21-2025/02/20)

    ID S100VQT22025-05-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2023/02/21-2024/02/20)

    ID S100TG3H2024-05-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2022/02/21-2023/02/20)

    ID S100QSGV2023-05-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和3年2月21日-令和4年2月20日)

    ID S100O02E2022-05-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(令和2年2月21日-令和3年2月20日)

    ID S100LBST2021-05-14書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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