千趣会株式会社千趣会8165東証スタンダード小売業2025年12月期, 連結, 日本基準

千趣会 2022年12月期の決算

千趣会の売上の約89%は「通信販売事業」から。ほかに「法人事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円の営業赤字です。

前期から売上は-19.5%、営業利益は-2432.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
-19.5%731億円 → 589億円
売上総利益
-23.6%367億円 → 281億円
営業利益
-2432.1%3.5億円 → -81.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-3663.6%3.1億円 → -110億円
営業キャッシュフロー
赤字-3.2億円 → -58.7億円
フリーキャッシュフロー
赤字-38億円 → -76.3億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

千趣会が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
52円
販管費
62円
営業赤字
14円
最終赤字
19円

利益率の年次推移

粗利率47.6%
2019年12月期: 50.7%50.7%2020年12月期: 50.8%50.8%2021年12月期: 50.2%50.2%2022年12月期: 47.6%47.6%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-13.8%
2019年12月期: 0.9%0.9%2020年12月期: -0.5%-0.5%2021年12月期: 0.5%0.5%2022年12月期: -13.8%-13.8%19/1220/1221/1222/12
純利益率-18.6%
2019年12月期: 9.2%9.2%2020年12月期: -4.7%-4.7%2021年12月期: 0.4%0.4%2022年12月期: -18.6%-18.6%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XRKS2026-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VFWK2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第79期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100TCGX2024-05-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QEQF2023-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSI72022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第76期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L4SF2021-04-07書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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