セレンディップ・ホールディングスセレンディップ・ホールディングス株式会社7318東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

セレンディップ・ホールディングス 2022年3月期の決算

セレンディップ・ホールディングスの売上の約94%は「モノづくり事業」から。ほかに「プロフェッショナル・ソリューション事業」・「インベストメント事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.5%、営業利益は-40.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -4.5%・営業利益 -40.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.96倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-4.5%145億円 → 138億円
売上総利益
-9.0%23.4億円 → 21.3億円
営業利益
-40.6%3.3億円 → 1.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-49.8%4億円 → 2億円
営業キャッシュフロー
-21.7%9.9億円 → 7.8億円
フリーキャッシュフロー
赤字-9億円 → -5.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

セレンディップ・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
85円
販管費
14円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率15.4%
2020年3月期: 15.9%15.9%2021年3月期: 16.2%16.2%2022年3月期: 15.4%15.4%20/321/322/3
営業利益率1.4%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/3
純利益率1.4%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 2.8%2.8%2022年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI8U2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3562025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXVR2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R64R2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJJX2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT1K2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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