四国銀行株式会社四国銀行8387東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

四国銀行 2021年3月期の決算

四国銀行の経常収益は415億円です。

経常収益100円あたり約23円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-3.4%、経常利益は+206.2%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.4%・経常利益 +206.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -60.35倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-3.4%430億円 → 415億円
親会社株主に帰属する純利益
+114.5%31億円 → 66.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-956億円 → 2,242億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-969億円 → 2,231億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

経常収益100円の行き先

四国銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
経常費用
77円
経常利益
23円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

経常利益率22.8%
2017年3月期: 25.1%25.1%2018年3月期: 25.8%25.8%2019年3月期: 21.2%21.2%2020年3月期: 7.2%7.2%2021年3月期: 22.8%22.8%17/318/319/320/321/3
純利益率16.0%
2017年3月期: 17.7%17.7%2018年3月期: 15.2%15.2%2019年3月期: 13.8%13.8%2020年3月期: 7.2%7.2%2021年3月期: 16.0%16.0%17/318/319/320/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8192025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第210期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSRR2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第209期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8AG2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第208期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI2F2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第207期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPWI2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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