シモジマ株式会社シモジマ7482東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

シモジマ 2022年3月期の決算

シモジマの売上の約55%は「化成品・包装資材」から。ほかに「店舗用品」・「紙製品」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+2.0%、営業利益は-84.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.0%・営業利益 -84.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -41.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.0%471億円 → 481億円
売上総利益
-0.6%151億円 → 150億円
営業利益
-84.0%2.8億円 → 4,400万円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-3.3億円 → 8,700万円
営業キャッシュフロー
-61.0%11億円 → 4.3億円
フリーキャッシュフロー
-226.3%4.7億円 → -6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

シモジマが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
69円
販管費
31円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率31.1%
2020年3月期: 31.7%31.7%2021年3月期: 32.0%32.0%2022年3月期: 31.1%31.1%20/321/322/3
営業利益率0.1%
2020年3月期: 1.0%1.0%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: 0.1%0.1%20/321/322/3
純利益率0.2%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: -0.7%-0.7%2022年3月期: 0.2%0.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIAX2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2W02025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUHM2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R67Y2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OERG2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNGM2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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