シンデン・ハイテックスシンデン・ハイテックス株式会社3131東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

シンデン・ハイテックス 2022年3月期の決算

シンデン・ハイテックスの売上の約93%は「日本」から。ほかに「海外」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-11.5%、営業利益は+83.2%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -11.5%・営業利益 +83.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -7.26倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-11.5%491億円 → 435億円
売上総利益
+22.1%28億円 → 34.2億円
営業利益
+83.2%8.2億円 → 15億円
親会社株主に帰属する純利益
+50.4%5億円 → 7.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-6億円 → 7.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-6億円 → 7.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

シンデン・ハイテックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
4円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率7.9%
2020年3月期: 5.9%5.9%2021年3月期: 5.7%5.7%2022年3月期: 7.9%7.9%20/321/322/3
営業利益率3.5%
2020年3月期: 1.1%1.1%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: 3.5%3.5%20/321/322/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: 1.0%1.0%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEWH2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W17S2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPHU2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2O52023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCFR2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOQB2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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