進学会ホールディングス株式会社 進学会ホールディングス9760東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

進学会ホールディングス 2022年3月期の決算

進学会ホールディングスの売上の約75%は「資金運用事業」から。ほかに「教育関連事業」・「賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約69円の営業赤字です。

前期から売上は+16.7%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+16.7%119億円 → 138億円
売上総利益
赤字-32.8億円 → -88.2億円
営業利益
赤字-40.2億円 → -95.8億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-36.9億円 → -57.7億円
営業キャッシュフロー
-698.2%9.8億円 → -58.6億円
フリーキャッシュフロー
-710.9%9.7億円 → -59.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

進学会ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
164円
販管費
5円
営業赤字
69円
最終赤字
42円

利益率の年次推移

粗利率-63.7%
2020年3月期: -5.6%-5.6%2021年3月期: -27.7%-27.7%2022年3月期: -63.7%-63.7%20/321/322/3
営業利益率-69.2%
2020年3月期: -17.9%-17.9%2021年3月期: -33.9%-33.9%2022年3月期: -69.2%-69.2%20/321/322/3
純利益率-41.7%
2020年3月期: -15.9%-15.9%2021年3月期: -31.1%-31.1%2022年3月期: -41.7%-41.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YM412026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8WF2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXT22024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA6P2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第47期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100P0PI2022-08-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LW3A2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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