SIGグループ株式会社SIGグループ4386東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

SIGグループ 2022年3月期の決算

SIGグループの売上高は49.2億円です。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.8%、営業利益は+16.3%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+11.8%44億円 → 49.2億円
売上総利益
+10.8%10.4億円 → 11.6億円
営業利益
+16.3%3.3億円 → 3.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-668万円 → 4.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2,128万円 → 4.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

SIGグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
76円
販管費
16円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率23.5%
2020年3月期: 24.1%24.1%2021年3月期: 23.7%23.7%2022年3月期: 23.5%23.5%20/321/322/3
営業利益率7.7%
2020年3月期: 8.5%8.5%2021年3月期: 7.4%7.4%2022年3月期: 7.7%7.7%20/321/322/3
純利益率5.6%
2020年3月期: 6.0%6.0%2021年3月期: 5.4%5.4%2022年3月期: 5.6%5.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH0Q2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSPZ2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5SD2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第31期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OPUX2022-07-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV1T2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。