サインポストサインポスト株式会社3996東証スタンダード情報・通信業2026年2月期, 単体, 日本基準

サインポスト 2022年2月期の決算

サインポストの売上の約95%は「コンサルティング事業」から。ほかに「ソリューション事業」・「イノベーション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約18円の営業赤字です。

前期から売上は+4.0%。

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+4.0%20.4億円 → 21.2億円
売上総利益
+17.4%5億円 → 5.9億円
営業利益
赤字-6億円 → -3.8億円
営業キャッシュフロー
赤字-6億円 → -3.6億円
フリーキャッシュフロー
赤字-6.5億円 → -4.6億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

サインポストが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
72円
販管費
46円
営業赤字
18円
最終赤字
14円

利益率の年次推移

粗利率27.8%
2020年2月期: 26.1%26.1%2021年2月期: 24.6%24.6%2022年2月期: 27.8%27.8%20/221/222/2
営業利益率-17.9%
2020年2月期: -8.3%-8.3%2021年2月期: -29.3%-29.3%2022年2月期: -17.9%-17.9%20/221/222/2
純利益率-13.8%
2020年2月期: -12.3%-12.3%2021年2月期: -38.6%-38.6%2022年2月期: -13.8%-13.8%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6B02026-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTPB2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIB82024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QU9X2023-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O56Z2022-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEWY2021-05-31書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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