シリコンスタジオシリコンスタジオ株式会社3907東証スタンダード情報・通信業2025年11月期, 単体, 日本基準

シリコンスタジオ 2020年11月期の決算

シリコンスタジオの売上の約54%は「開発推進・支援」から。ほかに「人材」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.0%、営業利益は+62.2%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -10.0%・営業利益 +62.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -6.21倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年11月期 → 2020年11月期

売上高
-10.0%45.9億円 → 41.3億円
売上総利益
+0.7%15億円 → 15.1億円
営業利益
+62.2%4,500万円 → 7,300万円
親会社株主に帰属する純利益
-89.9%1.6億円 → 1,600万円
営業キャッシュフロー
-91.4%3.3億円 → 2,800万円
フリーキャッシュフロー
-142.4%2億円 → -8,700万円

お金の流れ

2019年11月期 → 2020年11月期

売上100円の行き先

シリコンスタジオが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年11月期
原価
63円
販管費
35円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率36.5%
2019年11月期: 32.6%32.6%2020年11月期: 36.5%36.5%19/1120/11
営業利益率1.8%
2019年11月期: 1.0%1.0%2020年11月期: 1.8%1.8%19/1120/11
純利益率0.4%
2019年11月期: 3.4%3.4%2020年11月期: 0.4%0.4%19/1120/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年11月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VB2F2025-02-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SY5X2024-02-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QANK2023-02-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第23期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NLR52022-03-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KVO42021-02-26書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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