シンプレクス・ホールディングスシンプレクス・ホールディングス株式会社4373東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS

シンプレクス・ホールディングス 2021年3月期の決算

シンプレクス・ホールディングスの売上高は275億円です。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.9%。

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+7.9%255億円 → 275億円
親会社株主に帰属する純利益
+293.7%7.6億円 → 29.8億円
営業キャッシュフロー
+40.5%37.4億円 → 52.5億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

シンプレクス・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
61円
販管費
15円
その他の費用
8円
営業利益
16円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率39.1%
2021年3月期: 39.1%39.1%20/321/3
営業利益率16.4%
2021年3月期: 16.4%16.4%20/321/3
純利益率10.8%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: 10.8%10.8%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VY572025-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMSD2024-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYSG2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCJT2022-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 34 / 他の開示値から算出: 1

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