シンプレクス・ホールディングスシンプレクス・ホールディングス株式会社4373東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS

シンプレクス・ホールディングス 2023年3月期の決算

シンプレクス・ホールディングスの売上高は349億円です。

売上100円あたり約21円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.3%、営業利益は+17.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +14.3%・営業利益 +17.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.20倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+14.3%306億円 → 349億円
売上総利益
+12.1%130億円 → 146億円
営業利益
+17.1%63.6億円 → 74.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+29.2%42億円 → 54.3億円
営業キャッシュフロー
-50.6%75.6億円 → 37.3億円
フリーキャッシュフロー
-56.1%74.2億円 → 32.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

シンプレクス・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
58円
販管費
16円
その他の費用
5円
営業利益
21円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

粗利率41.8%
2021年3月期: 39.1%39.1%2022年3月期: 42.6%42.6%2023年3月期: 41.8%41.8%20/321/322/323/3
営業利益率21.3%
2021年3月期: 16.4%16.4%2022年3月期: 20.8%20.8%2023年3月期: 21.3%21.3%20/321/322/323/3
純利益率15.5%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: 10.8%10.8%2022年3月期: 13.7%13.7%2023年3月期: 15.5%15.5%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YARY2026-06-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VY572025-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMSD2024-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYSG2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCJT2022-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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