ソフトバンクソフトバンク株式会社9434東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS
ソフトバンクの売上の約51%は「コンシューマ」から。ほかに「ヤフー LINE」・「エンタープライズ」などで稼いでいます。
売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。
前期から売上は+9.3%、営業利益は-0.5%。
売上 +9.3%・営業利益 -0.5%。開示値から計算。
営業レバレッジ: -0.06倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2021年3月期 → 2022年3月期
2021年3月期 → 2022年3月期
ソフトバンクが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第40期(2025/04/01-2026/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第39期(2024/04/01-2025/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第38期(2023/04/01-2024/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第37期(2022/04/01-2023/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第36期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第35期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1
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