スペースシャワーSKIYAKIホールディングススペースシャワーSKIYAKIホールディングス株式会社4838東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

スペースシャワーSKIYAKIホールディングス 2022年3月期の決算

スペースシャワーSKIYAKIホールディングスの売上の約44%は「メディア・コンテンツ」から。ほかに「メディア」・「ライブ・コンテンツ」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は+17.9%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+17.9%118億円 → 139億円
売上総利益
-10.6%24.3億円 → 21.7億円
営業利益
赤字-4.5億円 → -14万円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-2.1億円 → 5.7億円
営業キャッシュフロー
+143.4%3.5億円 → 8.5億円
フリーキャッシュフロー
+235.5%1.4億円 → 4.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

スペースシャワーSKIYAKIホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
16円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率15.7%
2020年3月期: 23.7%23.7%2021年3月期: 20.7%20.7%2022年3月期: 15.7%15.7%20/321/322/3
営業利益率-0.0%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: -3.9%-3.9%2022年3月期: -0.0%-0.0%20/321/322/3
純利益率4.1%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: -1.8%-1.8%2022年3月期: 4.1%4.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期
  • メディア・コンテンツ122億円
    44%
    営業利益率 3.2%
  • メディア54.3億円
    20%
    営業利益率 7.7%
  • ライブ・コンテンツ42.4億円
    15%
    営業利益率 1.4%
  • ソリューション41.9億円
    15%
    営業利益率 1.1%業界: 音楽・ライブ
  • 映像制作17億円
    6%
    営業利益率 7.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHJ32026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6QW2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第30期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TZ3V2024-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第29期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RCMZ2023-07-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLJA2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUUZ2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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