スパークス・グループスパークス・グループ株式会社8739東証プライム証券、商品先物取引業2025年3月期, 連結, 日本基準

スパークス・グループ 2022年3月期の決算

スパークス・グループの売上高は140億円です。

売上100円あたり約46円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.8%、営業利益は+1.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.8%・営業利益 +1.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.03倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-1.8%143億円 → 140億円
営業利益
+1.8%63.5億円 → 64.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+17.4%34.7億円 → 40.7億円
営業キャッシュフロー
-56.5%61.2億円 → 26.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

スパークス・グループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
54円
営業利益
46円
最後に残る純利益
29円

利益率の年次推移

営業利益率46.0%
2019年3月期: 34.7%34.7%2020年3月期: 35.9%35.9%2021年3月期: 44.4%44.4%2022年3月期: 46.0%46.0%19/320/321/322/3
純利益率29.0%
2019年3月期: 28.9%28.9%2020年3月期: 18.4%18.4%2021年3月期: 24.3%24.3%2022年3月期: 29.0%29.0%19/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1JZ2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQWZ2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZXM2023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG3M2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLDA2021-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

    ID S100IVEE2020-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 46

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