ストリーム株式会社ストリーム3071東証スタンダード小売業2026年1月期, 連結, 日本基準

ストリーム 2022年1月期の決算

ストリームの売上の約97%は「インターネット通販事業」から。ほかに「ビューティー&ヘルスケア事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.0%、営業利益は+5.2%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +8.0%・営業利益 +5.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.65倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年1月期 → 2022年1月期

売上高
+8.0%281億円 → 303億円
売上総利益
+10.3%60.8億円 → 67.1億円
営業利益
+5.2%6.6億円 → 7億円
親会社株主に帰属する純利益
-9.1%5.7億円 → 5.2億円
営業キャッシュフロー
+16.9%6.1億円 → 7.2億円
フリーキャッシュフロー
+11.4%4.6億円 → 5.1億円

お金の流れ

2021年1月期 → 2022年1月期

売上100円の行き先

ストリームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年1月期
原価
78円
販管費
20円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率22.1%
2020年1月期: 22.8%22.8%2021年1月期: 21.7%21.7%2022年1月期: 22.1%22.1%20/121/122/1
営業利益率2.3%
2020年1月期: 0.7%0.7%2021年1月期: 2.4%2.4%2022年1月期: 2.3%2.3%20/121/122/1
純利益率1.7%
2020年1月期: 0.3%0.3%2021年1月期: 2.0%2.0%2022年1月期: 1.7%1.7%20/121/122/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y0252026-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VOTD2025-04-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBVH2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNF12023-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYHZ2022-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L8N42021-04-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。