スミダコーポレーションスミダコーポレーション株式会社6817東証プライム電気機器2025年12月期, 連結, IFRS

スミダコーポレーション 2019年12月期の決算

スミダコーポレーションの売上の約64%は「アジア・パシフィック事業」から。ほかに「EU事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.3%。

前の年からどう変わった

2018年12月期 → 2019年12月期

売上高
-3.3%975億円 → 943億円
親会社株主に帰属する純利益
-34.6%24.2億円 → 15.8億円
営業キャッシュフロー
+86.9%46.7億円 → 87.3億円

お金の流れ

2018年12月期 → 2019年12月期

売上100円の行き先

スミダコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
86円
販管費
10円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率13.6%
2019年12月期: 13.6%13.6%16/1217/1218/1219/12
営業利益率3.8%
2019年12月期: 3.8%3.8%16/1217/1218/1219/12
純利益率1.7%
2016年12月期: 4.5%4.5%2017年12月期: 5.0%5.0%2018年12月期: 2.5%2.5%2019年12月期: 1.7%1.7%16/1217/1218/1219/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T2WW2024-03-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG3C2023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPXD2022-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第66期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100MKR72021-10-11書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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