スミダコーポレーションスミダコーポレーション株式会社6817東証プライム電気機器2025年12月期, 連結, IFRS

スミダコーポレーション 2020年12月期の決算

スミダコーポレーションの売上の約64%は「アジア・パシフィック事業」から。ほかに「EU事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.5%、営業利益は-19.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.5%・営業利益 -19.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-10.5%943億円 → 844億円
売上総利益
-13.8%129億円 → 111億円
営業利益
-19.9%35.4億円 → 28.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-47.7%15.8億円 → 8.3億円
営業キャッシュフロー
+4.3%87.3億円 → 91.1億円
フリーキャッシュフロー
+444.7%4.3億円 → 23.4億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

スミダコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
87円
販管費
11円
その他の費用
1円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率13.1%
2019年12月期: 13.6%13.6%2020年12月期: 13.1%13.1%16/1217/1218/1219/1220/12
営業利益率3.4%
2019年12月期: 3.8%3.8%2020年12月期: 3.4%3.4%16/1217/1218/1219/1220/12
純利益率1.0%
2016年12月期: 4.5%4.5%2017年12月期: 5.0%5.0%2018年12月期: 2.5%2.5%2019年12月期: 1.7%1.7%2020年12月期: 1.0%1.0%16/1217/1218/1219/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VEMQ2025-03-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T2WW2024-03-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG3C2023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPXD2022-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第66期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100MKR72021-10-11書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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