スミダコーポレーションスミダコーポレーション株式会社6817東証プライム電気機器2025年12月期, 連結, IFRS
スミダコーポレーションの売上の約64%は「アジア・パシフィック事業」から。ほかに「EU事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。
前期から売上は-10.5%、営業利益は-19.9%。
売上 -10.5%・営業利益 -19.9%。開示値から計算。
営業レバレッジ: 1.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2019年12月期 → 2020年12月期
2019年12月期 → 2020年12月期
スミダコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第70期(2024/01/01-2024/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第69期(2023/01/01-2023/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第68期(2022/01/01-2022/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第67期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第66期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1
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