鈴木株式会社鈴木6785東証プライム電気機器2026年6月期, 連結, 日本基準

鈴木 2021年6月期の決算

鈴木の売上の約76%は「部品」から。ほかに「機械器具」・「金型」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.3%、営業利益は+78.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +16.3%・営業利益 +78.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.82倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年6月期 → 2021年6月期

売上高
+16.3%281億円 → 327億円
売上総利益
+34.3%37.2億円 → 49.9億円
営業利益
+78.5%17.3億円 → 31億円
親会社株主に帰属する純利益
+65.8%12.4億円 → 20.5億円
営業キャッシュフロー
+106.3%23.4億円 → 48.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-5.1億円 → 16.3億円

お金の流れ

2020年6月期 → 2021年6月期

売上100円の行き先

鈴木が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年6月期
原価
85円
販管費
6円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率15.3%
2020年6月期: 13.2%13.2%2021年6月期: 15.3%15.3%20/621/6
営業利益率9.5%
2020年6月期: 6.2%6.2%2021年6月期: 9.5%9.5%20/621/6
純利益率6.3%
2020年6月期: 4.4%4.4%2021年6月期: 6.3%6.3%20/621/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQD62025-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFC82024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWZ42023-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8SM2022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MH0O2021-09-24書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。