鈴木株式会社鈴木6785東証プライム電気機器2026年6月期, 連結, 日本基準

鈴木 2022年6月期の決算

鈴木の売上の約72%は「部品」から。ほかに「機械器具」・「金型」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は-20.2%、営業利益は-4.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -20.2%・営業利益 -4.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.22倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
-20.2%327億円 → 261億円
売上総利益
-0.1%49.9億円 → 49.9億円
営業利益
-4.5%31億円 → 29.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+1.8%20.5億円 → 20.9億円
営業キャッシュフロー
-14.7%48.3億円 → 41.2億円
フリーキャッシュフロー
-93.8%16.3億円 → 1億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

鈴木が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
81円
販管費
8円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率19.1%
2020年6月期: 13.2%13.2%2021年6月期: 15.3%15.3%2022年6月期: 19.1%19.1%20/621/622/6
営業利益率11.3%
2020年6月期: 6.2%6.2%2021年6月期: 9.5%9.5%2022年6月期: 11.3%11.3%20/621/622/6
純利益率8.0%
2020年6月期: 4.4%4.4%2021年6月期: 6.3%6.3%2022年6月期: 8.0%8.0%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z35F2026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQD62025-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFC82024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RWZ42023-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8SM2022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MH0O2021-09-24書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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