シンクロ・フード株式会社シンクロ・フード3963東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

シンクロ・フード 2022年3月期の決算

シンクロ・フードの売上の約93%は「メディアプラットフォーム事業」から。ほかに「M&A 仲介事業」・「その他事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約23円が営業利益として残ります。

前期から売上は+64.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+64.8%11.9億円 → 19.6億円
売上総利益
+75.4%9.6億円 → 16.9億円
営業利益
黒字化-1.7億円 → 4.5億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-1.8億円 → 3.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-4.1億円 → 7.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

シンクロ・フードが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
14円
販管費
63円
営業利益
23円
最後に残る純利益
17円

利益率の年次推移

粗利率86.2%
2020年3月期: 87.0%87.0%2021年3月期: 81.0%81.0%2022年3月期: 86.2%86.2%20/321/322/3
営業利益率23.0%
2020年3月期: 27.7%27.7%2021年3月期: -14.2%-14.2%2022年3月期: 23.0%23.0%20/321/322/3
純利益率17.3%
2020年3月期: 14.3%14.3%2021年3月期: -15.0%-15.0%2022年3月期: 17.3%17.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGE72026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7DR2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT7N2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9VW2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLMR2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第18期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LXV22021-07-06書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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