シュッピンシュッピン株式会社3179東証プライム小売業2026年3月期, 単体, 日本基準

シュッピン 2022年3月期の決算

シュッピンの売上の約64%は「カメラ事業」から。ほかに「時計事業」・「自転車事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+28.0%、営業利益は+94.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +28.0%・営業利益 +94.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.39倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+28.0%340億円 → 435億円
売上総利益
+27.6%63億円 → 80.4億円
営業利益
+94.7%16.1億円 → 31.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-3.9億円 → 13億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-8.4億円 → 9.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

シュッピンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
82円
販管費
11円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率18.5%
2020年3月期: 18.0%18.0%2021年3月期: 18.5%18.5%2022年3月期: 18.5%18.5%20/321/322/3
営業利益率7.2%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 4.8%4.8%2022年3月期: 7.2%7.2%20/321/322/3
純利益率5.1%
2020年3月期: 3.4%3.4%2021年3月期: 3.1%3.1%2022年3月期: 5.1%5.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMZS2026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1QS2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX482024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1UC2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEDN2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRKY2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。