大成ラミックグループ大成ラミックグループ株式会社4994東証スタンダード化学2026年3月期, 連結, 日本基準

大成ラミックグループ 2022年3月期の決算

大成ラミックグループの売上高は282億円です。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.6%、営業利益は+24.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.6%・営業利益 +24.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.87倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+8.6%259億円 → 282億円
売上総利益
+11.9%72.1億円 → 80.7億円
営業利益
+24.6%24.1億円 → 30億円
親会社株主に帰属する純利益
+91.9%11.3億円 → 21.6億円
営業キャッシュフロー
-10.0%28.9億円 → 26億円
フリーキャッシュフロー
+6.7%17.1億円 → 18.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

大成ラミックグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
71円
販管費
18円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率28.6%
2020年3月期: 24.1%24.1%2021年3月期: 27.8%27.8%2022年3月期: 28.6%28.6%20/321/322/3
営業利益率10.7%
2020年3月期: 6.6%6.6%2021年3月期: 9.3%9.3%2022年3月期: 10.7%10.7%20/321/322/3
純利益率7.7%
2020年3月期: 4.2%4.2%2021年3月期: 4.3%4.3%2022年3月期: 7.7%7.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG2P2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W21O2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRZP2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY192023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9LC2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJKE2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。