タナベコンサルティンググループ株式会社タナベコンサルティンググループ9644東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

タナベコンサルティンググループ 2022年3月期の決算

タナベコンサルティンググループの売上高は106億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.7%、営業利益は+23.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +14.7%・営業利益 +23.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+14.7%92.1億円 → 106億円
売上総利益
+16.5%41.1億円 → 47.9億円
営業利益
+23.2%7.5億円 → 9.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+21.2%5億円 → 6億円
営業キャッシュフロー
+177.2%2.2億円 → 6.2億円
フリーキャッシュフロー
+200.9%2億円 → 5.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

タナベコンサルティンググループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
55円
販管費
36円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率45.3%
2020年3月期: 45.7%45.7%2021年3月期: 44.6%44.6%2022年3月期: 45.3%45.3%20/321/322/3
営業利益率8.8%
2020年3月期: 10.5%10.5%2021年3月期: 8.2%8.2%2022年3月期: 8.8%8.8%20/321/322/3
純利益率5.7%
2020年3月期: 7.4%7.4%2021年3月期: 5.4%5.4%2022年3月期: 5.7%5.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJ072026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第63期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WAGJ2025-07-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR1I2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5AX2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIH72022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQ2Y2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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