テクノホライゾンテクノホライゾン株式会社6629東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

テクノホライゾン 2023年3月期の決算

テクノホライゾンの売上の約79%は「映像&IT事業」から。ほかに「ロボティクス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+26.8%、営業利益は-170.7%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+26.8%345億円 → 438億円
売上総利益
-2.8%90.8億円 → 88.3億円
営業利益
-170.7%7.5億円 → -5.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-460.4%4.3億円 → -15.5億円
営業キャッシュフロー
-223.5%10.3億円 → -12.7億円
フリーキャッシュフロー
-810.2%2.8億円 → -19.8億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

テクノホライゾンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
80円
販管費
21円
営業赤字
1円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率20.2%
2020年3月期: 28.1%28.1%2021年3月期: 30.6%30.6%2022年3月期: 26.3%26.3%2023年3月期: 20.2%20.2%20/321/322/323/3
営業利益率-1.2%
2020年3月期: 6.5%6.5%2021年3月期: 9.1%9.1%2022年3月期: 2.2%2.2%2023年3月期: -1.2%-1.2%20/321/322/323/3
純利益率-3.5%
2020年3月期: 5.9%5.9%2021年3月期: 8.1%8.1%2022年3月期: 1.2%1.2%2023年3月期: -3.5%-3.5%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YLV92026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8WL2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSOC2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6MA2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHDL2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS542021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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