テクノロジーズ株式会社テクノロジーズ5248東証グロース情報・通信業2026年1月期, 連結, 日本基準

テクノロジーズは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

※ 営業キャッシュフローがマイナスです

営業キャッシュフロー
-6.9億円
設備投資
14.7億円
売上比 14.5%
フリーキャッシュフロー
-21.5億円
株主への還元
0円
純利益の0%

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益2.7億円
営業キャッシュフロー-6.9億円
現金化率(営業CF ÷ 営業利益)
-36.6%
利益と現金の差
-9.5億円(純利益の -357.0%)
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
14.5%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー-6.9億円
2022年1月期: 1.3億円1.3億円2023年1月期: 6,399万円6,399万円2024年1月期: 9.6億円9.6億円2025年1月期: 4.1億円4.1億円2026年1月期: -6.9億円-6.9億円22/123/124/125/126/1
フリーキャッシュフロー-21.5億円
2022年1月期: 1.3億円1.3億円2023年1月期: 3,388万円3,388万円2024年1月期: 6.7億円6.7億円2025年1月期: -3億円-3億円2026年1月期: -21.5億円-21.5億円22/123/124/125/126/1
純利益2.7億円
2022年1月期: 8,126万円8,126万円2023年1月期: 7,464万円7,464万円2024年1月期: 1.5億円1.5億円2025年1月期: 2.7億円2.7億円2026年1月期: 2.7億円2.7億円22/123/124/125/126/1

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y02W2026-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VNQO2025-04-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBRS2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QN7A2023-04-27書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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