天満屋ストア株式会社天満屋ストア9846東証スタンダード小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

天満屋ストア 2022年2月期の決算

天満屋ストアの売上の約92%は「小売事業」から。ほかに「小売周辺事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.5%、営業利益は-6.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.5%・営業利益 -6.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.82倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-3.5%664億円 → 640億円
売上総利益
-2.8%168億円 → 164億円
営業利益
-6.4%23億円 → 21.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+32.2%8億円 → 10.6億円
営業キャッシュフロー
+23.6%33.7億円 → 41.6億円
フリーキャッシュフロー
+21.8%19億円 → 23.2億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

天満屋ストアが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
75円
販管費
27円
その他の費用
5円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率25.5%
2020年2月期: 25.1%25.1%2021年2月期: 25.3%25.3%2022年2月期: 25.5%25.5%20/221/222/2
営業利益率3.4%
2020年2月期: 2.8%2.8%2021年2月期: 3.5%3.5%2022年2月期: 3.4%3.4%20/221/222/2
純利益率1.6%
2020年2月期: 1.9%1.9%2021年2月期: 1.2%1.2%2022年2月期: 1.6%1.6%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y4A42026-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VT2Q2025-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THMN2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTDP2023-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3KT2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LDKY2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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