寺崎電気産業寺崎電気産業株式会社6637東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

寺崎電気産業 2022年3月期の決算

寺崎電気産業の売上の約58%は「日本」から。ほかに「アジア」・「ヨーロッパ」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.0%、営業利益は-28.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +9.0%・営業利益 -28.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.18倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+9.0%347億円 → 379億円
売上総利益
+0.3%97.3億円 → 97.6億円
営業利益
-28.7%23億円 → 16.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-41.8%21.9億円 → 12.8億円
営業キャッシュフロー
-98.8%34.2億円 → 3,993万円
フリーキャッシュフロー
-131.7%25.5億円 → -8.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

寺崎電気産業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
74円
販管費
22円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率25.8%
2020年3月期: 27.9%27.9%2021年3月期: 28.0%28.0%2022年3月期: 25.8%25.8%20/321/322/3
営業利益率4.3%
2020年3月期: 6.6%6.6%2021年3月期: 6.6%6.6%2022年3月期: 4.3%4.3%20/321/322/3
純利益率3.4%
2020年3月期: 5.5%5.5%2021年3月期: 6.3%6.3%2022年3月期: 3.4%3.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKLJ2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8UK2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW712024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA1O2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL2F2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTZW2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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