東海理化電機製作所株式会社東海理化電機製作所6995東証プライム輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

東海理化電機製作所 2023年3月期の決算

東海理化電機製作所の売上の約39%は「日本」から。ほかに「アジア」・「北米」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+13.5%、営業利益は+80.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +13.5%・営業利益 +80.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+13.5%4,873億円 → 5,531億円
売上総利益
+17.6%550億円 → 646億円
営業利益
+80.8%92.1億円 → 167億円
親会社株主に帰属する純利益
+205.4%35.7億円 → 109億円
営業キャッシュフロー
+82.3%147億円 → 268億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-34億円 → 42.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

東海理化電機製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
88円
販管費
9円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率11.7%
2020年3月期: 12.9%12.9%2021年3月期: 11.8%11.8%2022年3月期: 11.3%11.3%2023年3月期: 11.7%11.7%20/321/322/323/3
営業利益率3.0%
2020年3月期: 4.5%4.5%2021年3月期: 3.2%3.2%2022年3月期: 1.9%1.9%2023年3月期: 3.0%3.0%20/321/322/323/3
純利益率2.0%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: 2.7%2.7%2022年3月期: 0.7%0.7%2023年3月期: 2.0%2.0%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100Z2Z02026-09-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VWO02025-06-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U4022024-07-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QXV72023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8T32022-06-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJ1X2021-06-15書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。