東京きらぼしフィナンシャルグループ株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ7173東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

東京きらぼしフィナンシャルグループは稼いだお金を何に使った?

銀行・保険のキャッシュフローは預金や貸出、有価証券の売買で大きく動き、事業で稼いだお金の使い道を表しません。代わりに、純利益を配当・自社株買い・内部留保にどう分けたかを示します。

営業キャッシュフロー
-1,378億円
設備投資
82.1億円
売上比 4.1%
フリーキャッシュフロー
-1,460億円
株主への還元
53.2億円
純利益の13%
1株当たり配当
170円
配当性向(開示値)
97.0%

5年の推移

営業キャッシュフロー-1,378億円
2022年3月期: 675億円675億円2023年3月期: -381億円-381億円2024年3月期: 2,882億円2,882億円2025年3月期: -2,374億円-2,374億円2026年3月期: -1,378億円-1,378億円22/323/324/325/326/3
フリーキャッシュフロー-1,460億円
2022年3月期: 608億円608億円2023年3月期: -469億円-469億円2024年3月期: 2,748億円2,748億円2025年3月期: -2,438億円-2,438億円2026年3月期: -1,460億円-1,460億円22/323/324/325/326/3
純利益424億円
2022年3月期: 182億円182億円2023年3月期: 212億円212億円2024年3月期: 257億円257億円2025年3月期: 314億円314億円2026年3月期: 424億円424億円22/323/324/325/326/3

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YBHI2026-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第11期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100XP1Y2026-03-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQ1S2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SFAJ2023-12-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC1J2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M5Y42021-08-16書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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