トマト銀行株式会社トマト銀行8542東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

トマト銀行 2019年3月期の決算

トマト銀行の経常収益は184億円です。

経常収益100円あたり約10円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-3.4%、経常利益は-17.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.4%・経常利益 -17.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.30倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-3.4%190億円 → 184億円
親会社株主に帰属する純利益
+12.7%15.6億円 → 17.5億円
営業キャッシュフロー
赤字-322億円 → -584億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

トマト銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
90円
経常利益
10円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

経常利益率10.3%
2017年3月期: 14.6%14.6%2018年3月期: 12.2%12.2%2019年3月期: 10.3%10.3%17/318/319/3
純利益率9.5%
2017年3月期: 9.8%9.8%2018年3月期: 8.2%8.2%2019年3月期: 9.5%9.5%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7T92023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHA62022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LULY2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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