トミタ株式会社トミタ8147東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

トミタ 2022年3月期の決算

トミタの売上の約64%は「日本」から。ほかに「アジア」・「北米」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.0%、営業利益は+75.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.0%・営業利益 +75.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.29倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+12.0%173億円 → 194億円
売上総利益
+16.6%27.1億円 → 31.6億円
営業利益
+75.4%2.4億円 → 4.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+54.3%3.2億円 → 4.9億円
営業キャッシュフロー
-23.9%6.1億円 → 4.7億円
フリーキャッシュフロー
-28.8%6億円 → 4.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

トミタが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
14円
営業利益
2円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率16.3%
2020年3月期: 15.7%15.7%2021年3月期: 15.6%15.6%2022年3月期: 16.3%16.3%20/321/322/3
営業利益率2.1%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 1.4%1.4%2022年3月期: 2.1%2.1%20/321/322/3
純利益率2.5%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 1.8%1.8%2022年3月期: 2.5%2.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJEU2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5WU2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUBQ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R85Q2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKDA2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUCB2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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