TOPPANホールディングスTOPPANホールディングス株式会社7911東証プライムその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

TOPPANホールディングス 2021年3月期の決算

TOPPANホールディングスの売上の約59%は「情報コミュニケーション事業分野」から。ほかに「生活・産業事業分野」・「エレクトロニクス事業分野」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.3%、営業利益は-11.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.3%・営業利益 -11.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.94倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-1.3%1.49兆円 → 1.47兆円
売上総利益
+0.4%3,001億円 → 3,014億円
営業利益
-11.5%664億円 → 588億円
親会社株主に帰属する純利益
-5.8%870億円 → 820億円
営業キャッシュフロー
-16.6%921億円 → 769億円
フリーキャッシュフロー
-24.9%107億円 → 80.6億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

TOPPANホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
79円
販管費
17円
営業利益
4円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率20.5%
2020年3月期: 20.2%20.2%2021年3月期: 20.5%20.5%20/321/3
営業利益率4.0%
2020年3月期: 4.5%4.5%2021年3月期: 4.0%4.0%20/321/3
純利益率5.6%
2020年3月期: 5.9%5.9%2021年3月期: 5.6%5.6%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第179期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6KM2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第178期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUT12024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第177期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R83D2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第176期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OITA2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第175期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQWP2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 56 / 他の開示値から算出: 2

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