東武住販株式会社東武住販3297東証スタンダード不動産業2026年5月期, 単体, 日本基準

東武住販 2022年5月期の決算

東武住販の売上の約96%は「不動産売買事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.5%、営業利益は-1.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.5%・営業利益 -1.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.46倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
-3.5%77.5億円 → 74.8億円
売上総利益
+2.5%21.8億円 → 22.3億円
営業利益
-1.6%5.8億円 → 5.7億円
営業キャッシュフロー
-104.0%14.7億円 → -5,957万円
フリーキャッシュフロー
-110.3%12.9億円 → -1.3億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

東武住販が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
70円
販管費
22円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率29.8%
2020年5月期: 29.6%29.6%2021年5月期: 28.1%28.1%2022年5月期: 29.8%29.8%20/521/522/5
営業利益率7.6%
2020年5月期: 6.0%6.0%2021年5月期: 7.4%7.4%2022年5月期: 7.6%7.6%20/521/522/5
純利益率5.2%
2020年5月期: 4.0%4.0%2021年5月期: 5.0%5.0%2022年5月期: 5.2%5.2%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYGF2026-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WKV42025-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第41期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100ULCI2024-10-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RS1G2023-08-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P3ZI2022-08-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCVB2021-08-30書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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