東陽テクニカ株式会社東陽テクニカ8151東証プライム卸売業2025年9月期, 連結, 日本基準

東陽テクニカ 2019年9月期の決算

東陽テクニカの売上の約27%は「情報通信/情報セキュリティ」から。ほかに「機械制御/振動騒音」・「物性/エネルギー」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

東陽テクニカが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年9月期
原価
57円
販管費
36円
営業利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 43.4% → 営業利益率 7.3% → 純利益率 4.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年9月期
  • 情報通信/情報セキュリティ70.2億円
    27%
    営業利益率 6.3%
  • 機械制御/振動騒音58.6億円
    23%
    営業利益率 20.6%
  • 物性/エネルギー43億円
    17%
    営業利益率 13.1%
  • EMC/大型アンテナ32.7億円
    13%
    営業利益率 5.4%
  • 海洋/特機20.4億円
    8%
    営業利益率 29.5%
  • ライフサイエンス/マテリアルズ17.2億円
    7%
    営業利益率 4.8%
  • ソフトウェア開発支援13.5億円
    5%
    営業利益率 12.2%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SIKG2023-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4EL2021-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KFOS2020-12-25書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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