triplatripla株式会社5136東証グロース情報・通信業2025年10月期, 連結, 日本基準

tripla 2023年10月期の決算

triplaの売上高は11.8億円です。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は+43.8%、営業利益は+111.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +43.8%・営業利益 +111.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.55倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年10月期 → 2023年10月期

売上高
+43.8%8.2億円 → 11.8億円
営業利益
+111.7%8,367万円 → 1.8億円
営業キャッシュフロー
+237.9%9.4億円 → 31.9億円
フリーキャッシュフロー
+238.7%9.4億円 → 31.9億円

お金の流れ

2022年10月期 → 2023年10月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

triplaが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年10月期
営業費用
85円
営業利益
15円
最後に残る純利益
14円

利益率の年次推移

営業利益率15.1%
2021年10月期: -26.9%-26.9%2022年10月期: 10.2%10.2%2023年10月期: 15.1%15.1%21/1022/1023/10
純利益率14.1%
2021年10月期: -25.4%-25.4%2022年10月期: 9.2%9.2%2023年10月期: 14.1%14.1%21/1022/1023/10

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2022/11/01-2023/10/31)

    ID S100SOST2024-01-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2021/11/01-2022/10/31)

    ID S100Q1EB2023-01-30書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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