筑波銀行株式会社筑波銀行8338東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

筑波銀行 2019年3月期の決算

筑波銀行の経常収益は381億円です。

経常収益100円あたり約5円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-6.1%、経常利益は-59.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -6.1%・経常利益 -59.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.72倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-6.1%406億円 → 381億円
親会社株主に帰属する純利益
-64.3%30.4億円 → 10.8億円
営業キャッシュフロー
-145.9%862億円 → -395億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

筑波銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
95円
経常利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

経常利益率5.2%
2017年3月期: 13.9%13.9%2018年3月期: 12.1%12.1%2019年3月期: 5.2%5.2%17/318/319/3
純利益率2.8%
2017年3月期: 9.0%9.0%2018年3月期: 7.5%7.5%2019年3月期: 2.8%2.8%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0V92023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFVK2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPI82021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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